DTPオペレーター|モバイル職業図鑑

職業図鑑

DTPオペレーター(ディーティーピーオペレーター)

印刷の前段階でデザインを担当
DTPオペレーターの主な仕事内容

DTPとは、「Desk Top Publishing」の略で、古くは手作業で行っていた、印刷の前工程である版下制作の作業を、コンピュータを使って行うことです。DTPの導入によって、高度なグラフィックデザインが可能となりました。DTPに用いられるパソコンはAPPLE社のMachintoshが事実上ほとんどのシェアを占めています。DTPの活躍の場は、もはや出版・印刷業界だけではなく、企画職が作成するプレゼンテーション資料や、営業職が顧客に見せる販促ツール、事務職が配布する社内報なども、現在ではDTPで作成されるケースが増えています。いかに効率よくかつ手際よく、きれいな印刷物を作成できるか。そんな時代のニーズにこたえる仕事です。


DTPオペレーターになるには

DTPについて学べる専門学校などで知識や技術を学んだ後、就職するのが一般的です。本や雑誌が好きな事はもちろん、細かい作業をテキパキとこなせるような人、デザインが得意な人などが向いています。DTPエキスパート認証試験など、資格を取得するのも良いでしょう。  DTPオペレーターを目指す専門学校を探す



DTPオペレーターを目指す!職業図鑑オススメの学校

職業図鑑アイコン04 DTPオペレーターの求人が0件あります。
職業図鑑アイコン04 DTPオペレーターを目指す学校が92件あります


DTPオペレーターに関連する職業
職業図鑑アイコン04印刷営業マン
職業図鑑アイコン04オフセット印刷作業員
職業図鑑アイコン04DTPシステムプランナー


学校パンフ請求でQUOカードをGET★
DTPオペレーターの職業情報をPC版でみる

職業図鑑アイコン02職業を検索する
職業図鑑アイコン02全国のハローワーク一覧
職業図鑑アイコン02個人情報保護
職業図鑑アイコン02運営会社
職業図鑑アイコン02職業リクエスト
職業図鑑アイコン02お問い合わせ

職業図鑑アイコン02PCの方は職業図鑑PC版

全国のスクール・教室を検索する
copyright © 2010  A six Japan  all rights reserved.
職業